午後になり、目を細めてしまうような陽射しの強さです。

ジリジリと厚い!夏はまだ終わっていません!

と、言いつつフリーライドで使っている萌木の広場には、南米アンデスの音楽を奏でるバンド、

“インカニャン”が期間限定でライブを行っています。

秋の哀愁漂うこの音楽。。

セグウェイのお客様達もそっと遠くからその音楽に耳を傾けていました。

哀愁お二人の背中。

これがセグウェイポーズです!